【35日家計簿】2023年2月予算振り分け

あこの35日家計簿

自分でボーナスが作れる「35日家計簿」

今回は、2月の予算を振り分けていきます!

今日のブログの内容

Youtubeの動画でもご紹介していますので、こちらもチェックお願いします!


35日家計簿って何?

35日家計簿については、こちらの記事で詳しくご紹介しています!


予算振り分け


収入

2月の予算振り分けには、1月の収入を使用。

12/1~12/23までの失業手当が1月に振り込まれました!

無職のときにいただいたありがたい収入、大切に使っていこうと思います。


固定費

固定費は、スマホ代・定期代の2費目。

実家暮らしをさせてもらっているので、家賃や光熱費の負担はナシ。

固定費の予算は、合計19,000円です。


やりくり費

やりくり費は、実家に入れる食費・日用品費と自分が自由に使えるお小遣いの2費目。

家族3人分の食品・日用品を購入する形で、実家にお金を入れています。

やりくり費の予算は、合計50,000円です。


特別費

特別費は全部で3費目。

家族へのプレゼント、自分へのご褒美、それ以外の臨時費という感じで、ざっくりと費目分けしています。

2月の特別費の支出予定は、今のところありません。


貯金

貯金は、全部で6種類。

つみたてNISA、老後のための貯金、生活防衛資金、特別費の貯金3つ(家族貯金・ご褒美貯金・臨時貯金)に分けて管理しています。

つみたてNISAは、年間40万円を積み立てるので、1~4月は34,000円、5~12月は33,000円を引き落し用の口座に準備。

老後貯金は、生活防衛資金が回復するまで積み立てをお休みします。

生活防衛資金は、残っている収入の全額を積み立てます。

家族貯金は、実家に入れる食費・日用品費の残金、ご褒美貯金は、お小遣いの残金を積み立てるので、家計簿を締める時に積立額をプラス。

臨時貯金は、35日家計簿のボーナス月に積み立てるので、今回はナシ。

貯金の予算は、合計38,000円で、予算通りにいけば、収入の35%を貯金できます。


振り分け内容

スマホ代・定期代・つみたてNISAは、引き落し用の生活口座に残したまま。

やりくり費は、全て1,000円札で引き出し。

生活防衛資金は、専用の口座に入金しました。


現金振り分け

実家に入れる食費・日用品費は、週予算と月予算に分割。

週予算は1週あたり7,000円、月予算は5,000円に設定しました。

振り分けた予算は、家計管理ファイルで保管しておき、2/5から財布に移して使っていきます。


フォーマット作成

日別集計表

先日作成した35日家計簿のスケジュールを見ながら、日付を記入。

35日家計簿は月をまたぐので、月ごとに色を変えて分かりやすくしています。


費目別集計表

費目名と予算を記入しておきます。


支出記録表

費目名を記入しておきます。


フォーマットのダウンロード

フォーマットは、ブログをご覧いただいている皆様にも使っていただけるよう、できるだけシンプルに作成しました。

これから家計簿を始める方に、印刷して使っていただけると嬉しいです♡

A5サイズ・見開きA4サイズで作成していますが、環境によってはうまく印刷できないこともありますので、余白を調整して使っていただければと思います。

\A5サイズはこちら/

\A4サイズはこちら/


おわりに

これで、35日家計簿を始める準備はバッチリ!

ボーナス達成に向けて、やりくりを頑張ります♪

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