【35日家計簿】2022年12月予算振り分け

あこの35日家計簿

自分でボーナスが作れる「35日家計簿」

今回は、12月の予算を振り分けていきます!

今日のブログの内容

Youtubeの動画でもご紹介していますので、こちらもチェックお願いします!


35日家計簿って何?

35日家計簿については、こちらの記事で詳しくご紹介しています!


予算振り分け


収入

12月の予算振り分けには、11月の収入を使用。

10/1~10/31までの失業手当が11月に振り込まれました!

無職の私にとってありがたい収入、大切に使っていこうと思います。


固定費

固定費は、スマホ・国民年金・健康保険・定期券の4費目。

実家暮らしをさせてもらっているので、家賃や光熱費の負担はありません。

固定費の予算は、合計44,000円です。


やりくり費

やりくり費は、実家に入れる食費・日用品費と自分が自由に使えるお小遣いの2費目。

11月の家計簿で12/31までやりくりするため、12月の予算が浮きました!


特別費

特別費は全部で3費目。

家族のため、自分のご褒美のため、その他(費目名: 臨時)という感じで、ざっくりと費目分けしています。

12月の特別費の支出予定は、今のところありません。


貯金

貯金は、全部で6種類。

つみたてNISA、老後のための貯金、生活防衛資金、特別費用の貯金3つに分けて管理しています。

つみたてNISAは、毎月一定額を積み立て。

老後貯金は、生活防衛資金が回復するまで積み立てをお休みします。

臨時貯金は、やりくり費が浮いた分を積み立て。

生活防衛資金は、収入の残金を全額積み立て。

家族貯金・ご褒美貯金は、やりくり費が浮く月のため積み立てません。

貯金の予算は、合計101,000円。

予算通りにいけば、収入の69%を貯金できます。


振り分け内容

つみたてNISAのうち、老後貯金から積み立てる分は引き落し用の生活口座に入金。

つみたてNISAのうち、スマホ・国民年金・定期券・つみたてNISAは、生活口座に残したまま。

健康保険は、生活口座から現金を引き出します。


フォーマットのダウンロード

フォーマットは、ブログをご覧いただいている皆様にも使っていただけるよう、できるだけシンプルに作成しました。

これから家計簿を始める方に、印刷して使っていただけると嬉しいです♡

A5サイズ・見開きA4サイズで作成していますが、環境によってはうまく印刷できないこともありますので、余白を調整して使っていただければと思います。

\A5サイズはこちら/

\A4サイズはこちら/


おわりに

5月から始めた35日家計簿も、ついにボーナス月に到達!

これからも引き続き、やりくりを頑張ります♪

コメント

タイトルとURLをコピーしました